ブログ

ブログ

2019年01月27日

アジア食品 むせないとろみ

この㈱アジア食品 むせないとろみ は名前の通り

食品にとろみをつける液体の商品です。

 

よく食事をしていてむせる方は、

この商品を購入されると良いと思います。

 

ここの商品は他社と違って、液体です。

他社は粉末状になっているので、料理するのに手間がかかったり、

だまになってしまったり取り扱いが難しいのですが、

アジア食品さんのこの商品は、最初から液体で取り扱いが容易です。

商品の紹介はこちら

通信販売のサイトはこちら

 

通信販売で販売されていますので、

誤嚥を何回もされる方は、購入して使ってみると良いと思いますよ。

 

 

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 おいしたく
http://ioi-shitaku.com/
住所:〒107-0051
東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F
TEL:03-6804-1560
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2019年01月26日

介護業者向けの食品展示会

先日介護施設で使われる食品の展示会を見学してきました。

 

様々な企業が、商品の売り込みをしていました。

気になった商品をご紹介させて頂きます。

 

トップバッターは 味の素 が出している経口補水液

アクアソリタ

 

何が違うの?

糖分控え目で低カロリー

塩分控え目(Na控え目)

味もジュース程甘くなく、塩分も強くなく非常に飲みやすい

 

いろいろな経口補水液が販売されていますが、

今まで出ている商品と明らかに違います。

 

もし、アクアソリタを見たら購入する事をお薦めいたします。

 

これから風邪やインフルエンザが流行っていますので、

ご家庭に数本ストックされてみたら如何でしょうか?

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 おいしたく
http://ioi-shitaku.com/
住所:〒107-0051
東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F
TEL:03-6804-1560
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2019年01月25日

寺院、神社の数が減っている

新聞や雑誌で寺院や神社の数がもの凄い勢いで

減っていると言われています。

 

それは何故か?

いろいろな原因が考えられますが、

私たちの宗教離れが大きく影響していると考えています。

 

何故宗教離れが起きているのか?

それは、私達が即時的、即物的、刹那的ですなわち、

目先の利益、目先の喜びばかり追い求めるようになったからだと考えます。

またお寺や寺院も檀家以外の人に、仏教を広めてこなかったから・・・

そして、学校教育や家庭内教育で、宗教観を排除してきたから・・・

 

もう一度、日本の宗教を考えて勉強し直したら如何でしょうか?

日本の宗教が消滅してしまう事を避けるために・・・

 

終活供養でお困りことがあればご連絡下さい

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

株式会社 おいしたく

http://ioi-shitaku.com/

住所:〒107-0051

東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F

TEL:03-6804-1560

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2019年01月24日

遺骨を自宅で安置している方へ

遺骨を自宅に安置することは法律違反ではありません。

だから問題ありません。

 

しかしながら、何年も自宅に安置しておくことはどうなんでしょうか?

人間の脳には可塑性と言う特性があります。

それは、おおまかに言うと元の形に戻りたいと言う特性です。

 

これを人間の肉体にあてはめると、

もう一度肉体と魂が一つになりたいと考えて

この世に未練を残す事です。

 

自宅で1年位安置した後には、次の方法を考えたら如何でしょうか?

納骨堂

永代供養墓

海洋散骨

樹木葬

などなど

 

最近は費用を抑えた永代供養墓などがありますので、何とかなると思います。

また故人の想い出を残す方法も沢山あります。

 

 

安置の次の方法でお困りの方は、弊社までお問合せ下さい。

 

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 おいしたく
http://ioi-shitaku.com/
住所:〒107-0051
東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F
TEL:03-6804-1560
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

2019年01月23日

先祖供養

 

現代に生きている私達は、

科学技術が進歩した世界に生きています。

何となく、科学や理論で説明できないものは全く無い!

と言い切る人もいますね。

 

その様な方は、人間は亡くなったら終わり、

あの世なんて、想像上の産物で、そんなものは無い。

 

こんな事を言う人も存在してるのは事実ですね。

 

でも、私たち日本人は、昔より先祖供養をしっかり行っていました。

そんな風習が廃れたのは、この20年位の間ではないでしょうか?

 

先祖の一人でも欠けたら、今の私は存在していないのですから、

自分の先祖に感謝をささげるべきだと思います。

 

私たちは、自分の先祖が居たから、今の自分が存在している事をもっと認識し

先祖に感謝(仏壇で手を合わせる、お墓参りをする、法事に参加するなど)

すべきと思います。

 

弊社はリメンバー・ミーを事業コンセプトに

故人が忘れられない為の商品を提供しております。

 

葬儀供養のご相談は、弊社まで

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
株式会社 おいしたく
http://ioi-shitaku.com/
住所:〒107-0051
東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F
TEL:03-6804-1560
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇

 

「エンディングノート研究所」が、終活の在り方や人生の終焉について考えます

少子高齢社会化が進むに連れ、日本で耳にすることも多くなった『終活』や『エンディングノート』という言葉の意味やそうした活動の必要性をどれだけの方がご存じでしょうか。「まだ大丈夫」と思っていても人生の終焉はいつどのような形として訪れるか分かりません。
だからこそ東京都の「エンディングノート研究所」では、万が一のときに備えておく『終活』の重要性や始め方を知っていただくためのセミナーや相談会を開催、この機会に「エンディングノート研究所」と一緒にご自身の人をもう一度見つめ返してみてはいかがでしょうか。

まずはお気軽にお問い合せください