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2015年12月28日

年末年始のお知らせ

お客様各位

 

誠に勝手ではございますが、弊社では下記日程にて年末年始休業とさせて頂きます。

●休業日  平成27年12月30日(水) ~ 平成28年1月4日(月)
平成28年1月5日より通常営業とさせて頂きます。

 

何卒ご理解とご了承を賜りますようお願い申し上げます。

 

皆様、良いお年をお迎えください。

 

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株式会社 おいしたく
http://ioi-shitaku.com/
住所:〒107-0051
東京都港区赤坂3丁目21番3号 牧野ビル2F
TEL:03-6804-1560
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2015年12月25日

終活 情報 素敵な棺

先日東京ビックサイトで開催されました、エンディング産業展を見学してきました。その中で、これは面白いと言う商品を解説させて頂きます。

 

その3 棺の外装がオリジナル化!

 

最近の棺の外装は、布張りの製品が多いと思います。今回会場で目にしたのは、外装を印刷機で印刷してオリジナリティーを出した棺でした。

従って、個別注文が対応可能です。

データに出来るものであれば、何でも作る事が出来ます(楽譜、想い出写真、風景写真、想いを綴った書など・・・)。

アイディア的には素晴らしいです。

 

でも私としては、棺に印刷機で書く外装を施して頂いてもあまり嬉しくありません。それだったら、手間をかけて、外装を着ていた服で飾って頂いたり、寄せ書きを書いて頂いた方が、嬉しいです。私見ですが、印刷機で作るのは簡単すぎて味気ないように感じます。

 

このような棺を使った葬儀は、将来どんな形になるのでしょうか?

私見ですが、このような棺が登場してきたので、棺が主役の葬儀となるハズです。

棺に花が印刷されるようになれば、周りの花は必要最小限の造花で済ませ、それに短い読経を行って、火葬場に直行という超簡略化の葬儀になってしまうのでしょうか?

今後どのような使われ方をしていくのか?注意深く動向を観察していきたいと思います。

 

お墓、海洋散骨、樹木散骨、手元供養の件で何かお困りごとがあれば、電話またはメールで連絡下さい。

お問い合わせはhttp://ioi-shitaku.com/contact

 

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2015年12月18日

終活 情報 アートのお供え花

先日東京ビックサイトで開催されました、エンディング産業展を見学してきました。その中で、これは面白いと言う商品を解説させて頂きます。

その2 本物により近い造花(カラコレス)
三越日本橋本店 仏具売り場でも取り扱っているという造花です。造花と言うとプリザーブドフラワーが有名ですが、長い期間置いておくには問題がありそうですね。プリザーブドフラワーに比べ、この造花は質感があり、それがリアル感に繋がっていて、素晴らしい出来栄えとなっています。高級品との事ですので、良い価格になっておりますが、見栄えと質感は素晴らしいです。生花が無い時にはこれで、生花が手に入る時には、生花でと使い分けたら如何でしょうか?

造花(カラコレス)

そのリンクはここhttp://www.osonaehana.jp/

 

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2015年12月16日

終活 情報 こんな返礼品であれば

最近ずっとブログの更新を怠っておりました。申し訳ございません。

 

先日東京ビックサイトで開催されました、エンディング産業展を見学してきました。

その中で、これは面白いと言う商品を解説させて頂きます。

 

その1 返礼品について

通夜や葬儀での返礼品の多くは、タオル、お茶、ノリ、砂糖などが多いのではないでしょうか?もらっても、それがそのまま棚に置き去りにされてしまう事が多いと思います。

今回展示されていたのは、何とお米とふりかけお米とレトルトカレーのセットでした。

これに会葬礼状などが同梱されます。

お米は真空パックで梱包されており約6か月の保存期間があります。

この返礼品であれば、ご飯を食べたい時に、その返礼品を開けて、美味しく頂くことが出来ます。

非常に実用的で、良い供養になると思いますね。

この様な返礼品を扱う葬儀社が、増えてくると良いと思います。

言葉ではイメージが湧かないと思いますので、リンクを貼り付けます(下記は、返礼品ではありません)。

http://www.kuriya.jp/fs/okome/okomail/curryokomail1

 

オコメール

返礼品にも、ちょっとした心遣い、これが大切な事ではないでしょうか?

 

 

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「エンディングノート研究所」が、終活の在り方や人生の終焉について考えます

少子高齢社会化が進むに連れ、日本で耳にすることも多くなった『終活』や『エンディングノート』という言葉の意味やそうした活動の必要性をどれだけの方がご存じでしょうか。「まだ大丈夫」と思っていても人生の終焉はいつどのような形として訪れるか分かりません。
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