プロフィール

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普通の人が教えるエンディングノート

インストラクター 鈴木 優治(すずき まさはる)

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終活カウンセラー
葬祭カウンセラー/相続カウンセラー

私立工業大学卒業後、電気機器メーカーに就職。当時先端の電子部品であったLEDとLCDの開発営業に携わる。

その後いくつかの外資系半導体メーカーに転職し、客先向け特別仕様の半導体の開発営業を数多く手掛ける。

50歳になってから、「このまま半導体の開発営業の仕事を続けて良いのだろうか?これがやりたいことなのだろうか?」との素朴な疑問が湧き上がって、自分やりたい事を改めて考えるようになる。

自分探しの為に、様々なセミナーに参加するうちに右脳開発に興味を覚え、超脳トレプロデューサー 山岡尚樹先生のセミナーに積極的に参加するようになる。 このセミナーの中で願望実現 (=自他実現) を探求していくうちに、終活カウンセラーを知る。

終活について学んでいる最中に、実父が突然亡くなり、終活活動の重要性を感じた (葬儀について見積もり交渉を行っている最中に、葬儀社より見積り金額が気に入らなかったら、ご遺体と一緒にほかの葬儀社へ行かれたら如何ですか?との言葉を投げつけられ、事前準備の重要性を痛感する) 。
このような体験により、終活カウンセラーの初級資格を取得し、エンディングノートインストラクターの仕事を始めるようになる。

皆様の「生きる」をお手伝いさせていただきます!

 

「エンディングノート研究所」インストラクターが終活カウンセラーを目指すまで

東京都の「エンディングノート研究所」でインストラクターを務める鈴木氏は、終活・葬祭・相続カウンセラーとして自身が痛感した『終活』の重要性についてセミナーや相談窓口を通して皆様にお伝えしています。『終活』はあなたが生きてきた証そのもの。残されるご家族のためにも決しておろそかにせず、何から始めたら良いか迷ったときは東京都にある「エンディングノート研究所」にご相談下さい。

まずはお気軽にお問い合せください